2020年05月20日

ご近所B 製材所と木工所

製材所は女子同級生宅で時々遊びに行ってました。

厳格なおばあさまがいらしたのであまりリラックス感はなかったかな。

木工所は我が家の斜め前だったので、たまに入ってはおじさんたちの作業を見ていました。

四角い木材が丸い機械鋸で薄い板にカットされていくときはいい匂いがしました。

木くずをもらって遊んだりもしていました。

今なら「危険だから!」と、入れてはくれませんね・・

ここには一つ上のお姉ちゃんがいらして、町で会うと大人になってからもよく声を掛けてくださいました。

posted by アメジスト at 16:07| 福岡 ☀| Comment(2) | 思い出話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私の実家は「製材機具工作所」という名で、商売をしていました。

丸鋸、帯鋸、懐かしいです。
私も職人さんの作業を見ている子でした。
今でも機械を怖がらずに作業できるのは、この経験があるからではないかと思うことがあります。

頂いた梅ジャム、おいしく食べています。
ありがとうございました。
Posted by ぼん at 2020年05月24日 08:46
ぼんさんへ
>そうでしたか☆
製材所や木工所は身近にありましたよね。
家からお使いを頼まれて伺うと、引き戸を開けた瞬間木の匂いがして好きでした。
ぼんさんその中に生活空間を持たれていたのですね。
機械、たくさんあったのでしょうね。機械の名称にも詳しいですね^^

いえいえ、
久しぶりに一緒におしゃべりできて楽しい時間でした。
お時間空いたらいつでもどうぞ。

Posted by アメジスト at 2020年05月24日 09:03
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